【体験談】コーチングを受けて現実はどう変わったか

この記事は、対談動画【体験談】コーチングを受けるメリットは?どんな効果があった?を文字起こししたものになります。

 

登場人物

 

中川晃雄(動画中央)
株式会社GOAL-B代表取締役
株式会社GOAL-B HP
Twitter
・YouTube

 

松田真幸(動画右)
合同会社Co-Circus代表
合同会社Co-Circus HP
Twitter

 

赤尾杉一輝(動画左)
GOAL-Bコーチングパートナーコーチ。米国CTI認定資格CPCC所有。
生き様を記した記事
Twitter

 

コーチングを受けてどう現実が変わったか

中川
こんにちは。今日はGOAL-Bのコーチ3人で、「コーチングを受けてどう現実が変わったのか?」というトピックについてお話ししていきたいと思います。まず自己紹介をお願いします。

松田
こんにちは松田です。普段は coo のナンバー2の業務とエグゼクティブコーチングという形で経営者の方にコーチングを提供しております。経営者の方の会社の規模間で言うと1名でされている方から200名弱従業員がいらっしゃるような規模間の経営者の方へコーチングを提供しております。クライアントさんの人数としては、毎月継続でさせていただいているのが、20名から30名の方を継続でコーチングを提供させていただいております。

中川
株式会社GOAL-B代表取締役の中川晃雄です。社員数が2020年11月から12名になります。その会社の代表取締役として会社を経営しているのと、同時に経営者の方へのコーチングも今同時にを行っております。今はもう新規の方は募集させて頂いてないんですけども、だいたい10名前後の経営者様のコーチングをさせていただいております。

赤尾杉
赤尾杉と申します。通称をおすぎと呼ばれています。僕はですね、GOAL-Bの社員ではなくて、他の会社に勤めながら人事をやってるんですけども、その中でGOAL-Bではパートナーコーチという形でコーチングを提供しています。で、今までのコーチング実績で申し上げると総セッション時間は、約200時間くらいで総クライアント様の数でいうと60人から70人くらいです。

    

 

GOAL-Bがコーチングを提供する理由

中川
なぜ僕たちGOAL-Bがコーチングを提供しているのかについてお話しさせてください。まず株式会社GOAL-B。及びGOAL-Bコーチングの基本的な価値観、僕らが持っている価値観として「すべての人に可能性がある」。この価値観を僕たちとても大切にします。

この明らかな事実を全員が認識して、強く信じています。だからこそ僕らが目指す世界は挑戦が溢れる世界。これを作りたいからGOAL-Bという会社があるし、GOAL-Bコーチングというサービスを提供しています。「望む未来、自分がありたい姿、なりたい自分があるのであれば、それを現実にするために挑戦すべきだ」と強く思っています。「自分に可能性があって望む未来があるのに、それを現実にするために挑戦しないなんてことはありえない」と思っていて、僕は許せません。

松田 赤尾杉
(笑)

中川
クライアント様の描く未来、なりたい自分を現実にするための手段として僕らはコーチングを提供しています。「コーチングを受けることで望む未来を現実にする」これが僕らGOAL-Bチームがやっていることです。なので僕らGOAL-Bのミッションは挑戦を作る。クライアント様の挑戦を共に創る。そしてGOAL-Bのコーチは全員
それぞれの人生でめちゃくちゃ挑戦しています。でないとコーチは務まらないと思っているので。GOAL-Bのコーチは全員挑戦を続けているコーチです。

詳しくは、GOAL-Bコーチングのホームページからみんなのコーチ紹介のところに生き様を書いた記事のリンクが張っているので、それ読んでみてください。むちゃくちゃすごいです。

長くなりましたが、では本題。コーチングのメリット。

 

コーチングを通してあり方、行動が変わり、人生が激変する

中川
「コーチングを受けると何がいいのか」
コーチングを受けるとどうなるのか」
「何がどう変わるのか」

僕たち3人もコーチングを今もずっと受け続けてるんですね。そして現実を変えていると。今からは「僕たち自身がコーチングを受けてどう現実が変わったのか」をお話ししていきたいと思います。

では僕からコーチングを受けるメリットについてお話していきたいと思います。

まず僕はコーチングを受け始めたのが1年半前。コーチングと出会ったのは1年半前なんですね。その時はただのね、サラリーマンでしたね。

そこから今、1年半後コーチングを受けてからどうなっているかというと、わかりやすい数字を出しまくりますと。まず会社が11月で総勢12名。社員数が12人の会社の代表取締役になりました。で、会社が1期目の売上が3000万で、2期目が1億2000万円くらいの売上を作る予定です。

メンバーももっともっと増えます。で名古屋に会員制のジムをオープンしたのと、自分の個人で言うと副業月収が100万円になりました。

で、年収でいくと、2、3000万円になりました。で、コーチング、自分もコーチングを提供するようになって毎月50万円、100万円くらいの価値提供しております。後youtube でも共感を作ることができて youtube でもチャンネル登録者数が約12万人の方に登録いただいております。コーチングを受ける前と受けた後ではこれくらい変わったんですね。

で、コーチングを受けて何が変わったのか、今言った現実を作るまでに何が起きたのか、コーチングの何が効果的に働いたのか。っていうところなんですけど、「コンフォートゾーン」が変わりました。

赤尾杉
なるほど。

松田
分かりやすい。分かりやすい。

中川
これは間違いなくそうで、人はコンフォートゾーンにとどまる生き物なんですね。体温とか例えばそうですね。36度5分。サウナ行っても、36度5分。水風呂は行っても36度5分じゃないですか。

これは物理的なものですけど、実は心理的にもコンフォートゾーンって働いてて、僕ら人間は、自分にとって安心安全な快適な環境にとどまり続ける生き物なんですね。

で、かつ僕らはなにもしなければ、コーチングを受けなければ、1年半前の僕はそうです。現状にとどまるんですよ。なぜなら現状がコンフォートゾーンだから。だから早起きしようとしても続かないし、何かやろうとしてもビビッてやめる。なぜなら現状がコンフォートゾーンにとどまるように僕ら、物理的になっているから。

じゃあ僕どうしたかっていうとコーチングを受けたんですよ。コーチングを受けたらどうなるかっていうと、コーチングでゴールを設定するんすね。僕が自分がありたい姿。望む未来。そしてそのゴールを設定して、ゴール世界をコンフォートゾーンだと認識します。

するとどうなるか。僕らコンフォートゾーンにとどまる生き物なんですね。ただ現状ここ(現状)にいるとめちゃくちゃヤバイ。コンフォートゾーンが(GOALに)上がったらどうなるかっつったら、めちゃくちゃ動くんですよ。だから僕毎朝5時に起きてたし、めちゃめちゃ筋トレしたし、めちゃめちゃ副業したし。コンフォートゾーンをここ(GOAL)に置いたことで、僕の無意識が「やばい」と、「もっと動け」と。朝、勝手にワクワクしすぎて、目が覚めるんすよ。 朝やりたい事がいっぱいありすぎて。

まとめるとコーチングを受けてGOALを設定して、GOAL世界をコンフォートゾーンとして認識することで現状とのギャップを強烈に認識して無意識の力を借りながら進んでいく

で、ゴールっていうのがどういうものかというと、現状の外側にあるべきなんですね。

年収1000万とかね。そんなんね頑張ったらいけるじゃないですか。想像したらいけるじゃないですか。がんばったら。そんなもの現状の内側なんで、それはゴールじゃないですね。

どういうものをゴールに設定するかというと、もっともっともっともっとでかい達成までのプロセスが創造できないようなゴールを設定する。僕の今のゴールは「挑戦で溢れる世界を作る」っていう。「挑戦で溢れる世界」がゴールなんすよ。でも今はそうじゃないじゃないですか。だから会社をでかくしたいですよ。挑戦を作るっていうこのGOAL-Bをでかくしたいんです。だからGOAL-Bのコーチングをいろんな人に受けて欲しい。GOAL-Bのフィットネスのサービスを受けてほしいですね。

松田
youtube 始まったのもコーチング受けたからやもん。

赤尾杉
そうなんだ。

中川
そう、僕のyoutubeはもともと500人くらいだったんですよ。登録者。で、何が起きたかって言ったら、コーチング受けて、ぶわぁって、自分が本当になりたい姿って今と全然ちゃうから、やばいなと。なんか全然本気出してないし、これはやばいと。僕とありたい姿と違うっていうふうに、強烈に認識してそして僕は朝活を始めるようになったんすね。

「もっとやらないといけない」と。現実作るために。で、めっちゃ朝活して、その様子をyoutube に収めたら、めちゃくちゃバズって今があるって感じ。コーチングを受けたところから始まったんすよ。やっぱね、めちゃくちゃ変わった。コーチングを受けなかったら、今のGOAL-Bとかないんで。

このコンフォートゾーンにとどまり続けようとするこの力を”ホメオスタシス”って呼んでるんですけど、この無意識のコンフォートゾーンに止まり続けようとするこの力のことを認知学的にはモチベーションと呼びます。コーチングを受けずに現状をコンフォートゾーンのままとして置いておくと現状に留まり続ける方にモチベーションは働くんですね。

一方でゴールを設定してコンフォートゾーンを現状の外側に置くと、現状からこっちのゴールに向かう方に力が働く。これがモチベーションです。これが正しいマインドの使い方です。

僕は1年半前から毎月コーチングを受けてます。そしてこの半年ぐらいは、2週間に1回の頻度でコーチングを受けています。なぜか1人でやってると、どうしてもコンフォートゾーンが現状に戻ってくるんです。

そこで2週間に1回、コーチングを受けることで「いやぁ晃雄」と「お前はここやっ」と。
「このゴール達成するために生きてるんやろう」っていうこのコミュニケーション。

「このゴール世界におまえは生きるんだ」っていうその世界が見えてるコーチと対話することで自分もここにも戻ることができる。常にこの現状とゴールのギャップを感じて、ここの無意識の力を働かせることができるので、僕は毎日を全力で生きることができています。

 

コーチングを通して内省を加速し、会社を設立

松田
お、いっていいすか。

中川
はい!

松田
コーチングを受けて、最終的に今作れている現実としては、まず一つは経営者の方に1回のセッションを5万円で提供できています。二つ目がGOAL-B以外に、2020年7月に新たな会社を設立することができました。で3つ目がコーチングを通して晃雄(中川)と一緒にGOAL-Bの事業も拡大することができて、今11月で社員数が12名になります。

もう一つが、これが正直私にとってもすごい大きかったんですけど、パートナーとの関係がすごくよくなって、深くなって。会社も実際妻と新しい会社を作ってるんですけど、本当にこれから一緒に人生を創っていく人との関わりだったり、私の家族とよりいきいき人生を送れるようになったとか、そういうプライベートのところでの成果。よくなった部分が非常に大きかったです。

これコーチングで何が起きたかというと、まず一つ目が自己内省ですね。

「自分は何者なのか」であったりとか「自分はどういうこと大切にしていて」「どういう才能をもっていて」「どんな得意な分野があって」一方で「どんなことを恐れているのか」「こんなことが苦手なのか」そういうことにもしっかり向き合って、いろいろ葛藤していけたというのが一つです。

一つは葛藤のうちにもはいるんですけど、事業拡大をしていく中で、自分のことを知ったということで終わらず、相手のこともしっかり知ろうっていうので、自分の強みと代表の晃雄の強みっていうの全然違うもんでストレングスファインダーをみると恐ろしくお互い持ってないものをやっぱり持っていて、ま、だからこそこういうふうに作れてきたんだなっていうのがあるんですけど。

やっぱり価値観はそぐわない部分もあるけど、でもそれも違う価値観があるからこそ混ざりって本当にいいものができていく。

そういうことをなかなか最初は「なんでやねん、なんでやねん」と思いながら、ずっと文句言い続けてた時期もあったんですけど、でも確かに晃雄(中川)の言うことも一理あると。それって自分たちの成し遂げたいことに大切だよね。っていうのも。でも逆に晃雄も一緒に器が大きくなっていったからよかったんですけど。

お互いにそういう意見を、「いやそれは松田の意見が偏ってるんちゃう?」とか、「いやそれは晃雄はあまりにもやりすぎだよ」みたいな、お互い言い合えるような関係でありながら、お互い活かしあっていることができて、今こうやってみんなで活かしあって事業を送ってきてるなっていうのがあります。

これが内省と人との関わりを通じて、どんどんどんどん協力し合いながら大きくしていくということをコーチングでは、本当に得られたものとしては大きかったですね。

中川
まじでそうすね「器を広げる」って。
本当に今松田が言った通り、まじで違うんすよ。松田が言ってることが「は?」みたいな。「まじで意味分からん」「なんか分かるけど、なんかぜんぜん分からん」みたいな。強みとか信念みたいところとか得意パターンが違うので、でも目指してるところは一緒なんですよね。そんな中でほんと互いに共に作っていくっていう、共に活かし合うっていうのは、器の拡大が確かに必要で、それが1年前、2年前に比べると、とても器が広がっているので、今の現実も作れてるっていうことですね。器の拡大はどうやったんですか。

松田
器の拡大は、とにかく「ゴールを描く」っていうのがすごく大切。自分が何者かを理解して、遠くの大きなゴールを描いて、そこに進んでいく中で必ず
衝突が起こります。自分ひとり絶対に成し遂げられないようなゴールを描くので、その時に人に協力してもらうだったりとか。

自分だけの価値観や、「自分のこれでやっていくぜ」だけだとやっぱりできないので、そこでぶち当たったときに、そこでその自分の弱さであったりとか自己中さというところにきちんと向き合って、人に協力してもらえる。
「自分の苦手なところを手放す」であったりとか、「新たな視点を取り入れる」であったりとか。

自分の信念は描きたい。最終像は一定で変えないまま、自分自身を変えていくという。これがすごく辛いんですけど器の拡大に繋がりました。

中川
それがコーチングを受ける中でコーチとのやり取りの中で、それを実践していく。

松田
そう。どうしても晃雄のやり方が納得いかないので。

中川 赤尾杉
ははははっ

赤尾杉
そうなんだ、そんなに納得いかないんだ。

松田
僕の考えてる理念と違うんですよね。でも色んな視点で見ることになったりとか。それって僕からの視点しか見えてなかったりとか、本当にじゃあ最終、成し遂げていきたい状態に対して、まっちゃんって言われてるんですけど。「まっちゃんそのやり方だけでいいの?」みたいな「晃雄の言ってること間違ってるの?」って。

「間違ってるのかな?」「間違ってはないんだろうな」みたいな。同じとこ目指してるはずだから。方法が違うんだろうなっていうのをコーチングのテーマで扱ったりするんですよ。

で、「あ~っ」と思いながら、「ごめん」と。僕の視点から言ってたから、一緒にゴールを達成するために晃雄からの視点も貸してほしい。その代わり僕の視点も1回受け入れて欲しい。そういうことを生々しいテーマとして扱って、「う~」って言いながらやってます。

 

コーチングを通して自分のGOALが明確になる

中川
では、おすぎさん。

赤尾杉
コーチングを受けてということで、やっぱり自分の中で一番変わったっていうのは、今、晃雄君が話してくれた通り、やっぱりゴールが明確になったし、それが現状の外側のゴール。で、僕の中の現状の外側のゴールっていうのは、2人はね、お仕事とかということだったけど、僕にとってやっぱりパートナーとの今後の世界っていうところで。

ノートとかご覧になっていただければ分かるんですが、僕ゲイなんですね。でパートナーはベトナム人ですと。
で、彼はベトナム人でベトナムにいて、僕は日本人で日本にいて。

日本もベトナムも、どっちとも同性結婚の法律がないので、二人が一緒に一緒の場所でずっと暮らすってのはすごく難しいですね。これから法整備っていうのが、どうなっていくか分からない。僕は日本。彼はベトナムで。もう離れて5年目になるので、ちょっとなぁなぁになってて。

その時にコーチングを受けて、「自分がこのパートナーとどんな未来を描きたいか」「どんなふうになってたいの?」ってなったときに、そこでゴールがやっぱり世界のどこでも二人で幸せに暮らせる世界を作っていくっていうのは、僕の中での現状の外側のゴールになって。それを立ててから、「じゃあ何が必要なんだろ。」「じゃ何をやらなきゃいけないんだろう。」と。

「何をやらなきゃいけないんだろう」というか、「これやりたり」から「これやるよね。」「やりたいよね」っていう、どんどんの階段を上っていったっていうような経緯があります。

やっぱりその内の1つっていうのは世界のどこでも幸せに生きていけるために、やっぱりお金が必要。
なので、今まで今日本で会社で勤めて働いているけれども、世界のどこかにいたら、今の会社辞めなきゃいけないし、自分ひとりで食っていくために、お金を作んなきゃいけないなーっていうところでコーチングっていうのに出会って、それでコーチングを自分でも提供して、自分で稼げるようになったというところだったり。

その2人にとっての幸せて何だろうっていうところで、松田が言ったとおり、自分の内省を深めて「自分にとって大事なことってなんだろう」「彼にとって大事なことって何だろう」「二人にとっての大事なことってなんだろう」っていうそんな話をして、「それを目指していくためにはどうしたらいいか」っていうその2人の中でのゴールっていうのもできて、それをやっていけば幸せになれるよねっていうこととか。

やっぱりまあ日本っていう安心安全な先進国で住んでるけど、もしかしたら、発展途上国とかに行くかもしれないときに、やっぱ健康って大事だよね。ってなってから筋トレに身が入ったりとか。
やっぱり筋トレも晃雄君みたいに筋肉とかボディビルダーではなくて、やっぱり生活に支障なく、ちゃんと健康的に生きていける体をつくっていこうというところでクロスフィットをやっていて、そこでいろんなできないこともできるようになってきたりとか。

現状の外側のゴールが明確になって、しかもそれが本当に真にやりたいことっていうのをコーチングを通じて見つけたことによって、自分の人生を自分が納得感を持ちながら一歩ずつ前に進んでいっているという、そういう感覚がすごく醸成されていて。

その実際のゴールが、いつたどり着くかはまだ分からない未来のことなんだけど、「もうこれたどり着くだろうな」「こうやっていけばいけるだろうな」っていうふうに本当自信を持って、納得を持って、しかもそれを自分でコントロールしながらできてるなって言うのがコーチングを受けてのメリット。受けたことで起こった変化です。

中川
おすぎさんは、いつからコーチングを受けてるんですか。

赤尾杉
えっとね。定期的にしっかりと受けるっていう表現が正しいか分からないけど、定期的に受けだしたのは、今年の4月。ただそれ前でも単発でコーチングっていうのは受けていました。それは1年半くらい前です。

中川
松田はコーチングの頻度は?

松田
2週間に1回は受けてます。早朝に受けてます。

中川
以上が僕達3人のそれぞれの体験に基づくコーチングを受けるとなにがいいのか。なぜいいのかっていうところのお話でした。

では最後に、こんな人には是非コーチング受けて欲しい。こんな人はコーチングを受けるべきだっていう想い、最後に一人ずつお願いします。じゃあ僕から、

 

コーチングはどんな人におすすめか

松田
はい、どうぞ。

中川
全員でしょ。全員ですよ。そんなコーチング受けないとマジで遅いですよ。スピードが。人生は短くて100年しかないんですよ。これ見ている人は、80年、70年しかない。
そんな中で、ひとりでやっていたら、一人でやってても出来るんですけど、成果出すのに時間かかるんすよね。そんな時間ないと。時間の軸と成果の軸があるとするじゃないですか。コーチング受けないと、ピーっていって、めっちゃ時間かかるのに成果これくらいにいくんすけど、コーチングうけるとどれくらいかっていうと、もっともっと短い時間で、もっともっと高い成果がここにいけるんすよ。

これをやるべきじゃないすか。人生短いんで。もっともっと挑戦して、もっともっと速く。

僕ほぼ毎日人と会ってて。伸びる人と、伸びない人が分かったんですよ。伸びるのは、素直な人。良く言うと馬鹿ってか素直な人。
コーチングについてこれだけ「めっちゃいいです」「コーチング絶対受けたほうがいいです」って言って、「はい」って言うけど、受けない人はまじで伸びないっす。で一方で、すぐ申し込んでポチっと受ける人は、この人は絶対伸びる。絶対現実作るんで。これ確信です。

是非受けてくださいね。あ、で、ポイントがちょっとこれ補足で、コーチングって定義が違うんですよ。歴史も浅くて、僕の勝手な概念が、認知科学に基づくコーチングとそれ以外っていう認識をしていて、日本の多くはそれ以外の認知科学に基づかない、9割ぐらいは認知科学に基づかないコーチングがなされてます。ただそれだとやっぱり現状にとどまりやすいっていうのが、僕の解釈としてあって、一方で認知科学のこちらは現状ではなくゴールを設定してコンフォートゾーンを変えるっていう、ここ言語化がしっかりなされているコーチングのアプローチです。

で僕はどっちもめちゃめちゃ学んだんすね。その結果、挑戦であふれる世界を作るっていうのを実現するためには、クライアントの挑戦をつくってしっかり現実を創っていくためにはこの認知科学に基づいたコーチングでコンフォートゾーンをしっかりずらして、現実を作っていくっていう方がアプローチとして絶対効果的だと思っているます。なのでGOAL-Bでは認知科学に基づいたコーチングだけをしています

ただ必要な時と場合に応じて、この現状にしっかり寄り添って、今を見たりとか自分を深めたりみたいなところはもちろんやります。が基本はこっち(認知科学に基づいたコーチング)。

僕らが今言ったような成果を早く作りたいなら、是非GOAL-Bの認知科学に基づいたコーチングを受けてみてください。ホームページのリンク下に張っとくのと、かつコーチってめっちゃ相性があると思ってます。でどんなコーチがいいかというと、尊敬できるコーチですね。

「この人みたいになりたい」っていうその想いが少しでも生まれるコーチじゃないといけないと思います。
「この人の挑戦がすごい」っていう。直感ですよね。「
この人にコーチになってほしい」っていう。それだけだと思います。だからコーチは挑戦が、挑戦の生き様がめちゃくちゃ大事だと思って。自分の人生で挑戦しておらず、現実は全然作ってないコーチのコーチは受けるべきではないと思っています。

なのでコーチのプロフィールは、僕らGOAL-Bはコーチが生き様を記した記事があるのでその記事を読んで頂いて、「この人は生き様すげーな」とか「この人だったら信頼してコーチングを受けたい」っていうコーチがきっと見つかるので。そう思わないコーチのコーチングは絶対受けるべきではないと思います。

その想いが生まれる、その信頼ができるコーチ。生き様を持って信頼できるコーチのコーチングを受けることをお勧めします。
GOAL-Bはそんなコーチだけを揃えているので、コーチのプロフィールに飛んで記事を読んでみて下さい。

じゃあなんか最後に一言ずつ出して終わりましょうか。

 

コーチングは「人生を豊かに、幸せに生きるための手段」の一つ

松田
コーチングイコール人生だと私は思っているので、コーチングを受けることで人生が2倍濃くなって、豊かになって、幸せな人生をできると確信しています。もっと人生良くしたいという方は是非コーチングを受けてください。ありがとうございます。

赤尾杉
コーチングを受けると、比喩で表現するのであれば、白黒テレビからカラーテレビになるように、本当に色鮮やかに見えてくるし、いろんなことが起こってきます。
その色んな事っていうのがやっぱり最終的な自分の幸せだったり、充実感とか、満足感につながってくるもの。

なので「今よりももっと幸せになりたいな」とか、「充実していきたいな」とか、死ぬ時にはこれで俺の人生よかったなと思いたい人は本当にどんな人でもコーチングを受けるべきだと思っていて、やっぱりそこってもう際限ないので、本当にコーチング受けることで、1段階でも、2段階でも、100段階でも、上がったらいいじゃないですか。なのでそれをできるその手段としてコーチングってのがあるので追い求めたいって気持ちがあるのであればぜひコーチが受けていただきたいなと思っています。

中川
ありがとうございます。僕はそうですね。コーチング受けて、全部変わりました。ぶっちゃけ今の人生が最高です。おすぎさんとも出会ったし、松田ともこうして会社やってるし。みんなビジョン掲げて動いているのも、本当にコーチングを受けて自分のやりたいことゴールを設定しているからなんですね。

まじで、人生が楽しいです、最高です。そしてもっと最高にしていきます。

僕だけの人生じゃなくて、世界は本当よくしていきたいという想いに溢れてます。これ見ていただいてる方も最高にしたいです。その手段として、挑戦があると思ってます。僕らと共に挑戦を続けましょう。ここまで見ていただいて、本当にありがとうございました。

赤尾杉 松田
ありがとうございました。