【コーチング クライアント対談② 】コーチングで視座が変わり、本業と副業で成果を出した4ヶ月 24歳会社員

24歳会社員 鶴田大喜さんに、GOAL-Bコーチングを受けた体験をお伺いしました。

鶴田大喜
24歳、会社員(社会人3年目)

コーチング クライアント対談

コーチングを申し込んだ理由

中川
鶴田さんがコーチングを受けたきっかけを教えてください。

鶴田氏
GOAL-BコーチングはYouTube
でAKIOBLOGさんを通じて知りました。
AKIOBLOG さんを見て「この人みたいになりたい」と思ったのと、コロナで日本の景気が良くない方に行く中で、会社にしがみついているだけではだめだと思いながらも、どこに向かえばいいのか迷っていたことが受けたきっかけです。

中川
コーチングを受けたことで、現実はどう変わりましたか?

鶴田氏
行動で言うと、会社で自分が苦手とする業務にも突き進んでいけるようになりました。
自身でもクライアントさんを作ってコーチングすることができるようになったことも大きな結果かなと思います。
また、スポーツ分析においては顧客ゼロの状態から
4か月で、ラクロスチームを10チームくらいコンサルティングさせていただけるようになりました。

 

「無意識に自分で作っていた限界」が無くなった

中川
鶴田さんの何が変わったから現実が変わったんでしょうか?

鶴田氏
一番大きいのは「とりあえず行動してみる」というスタンスだと思います。今までは考える時間と行動する時間は9対1でしたが、まずはやってみてその中で修正していく在り方を身に着けました。そして、その通りに行動することで結果につながったと思います。

もう一つが「無意識に自分で作っていた限界」を無くすことができたことです。コーチング当初は「どうせ自分にはできない」と無意識につぶやいていたところ、山宮さんが「その無意識は良くない」と指摘してくれました。この指摘を受けたことで、やってみる中で自分の可能性を信じて行動できるようになりました。

中川
コーチングを通しての学びは、鶴田さんの職業にはどのように活きていますか?

鶴田氏
以前会社で初年度の目標が
3倍に上げられたことがありました。周りは「ゴールが難しすぎる」という風に言っていましたが、僕は「到底成し遂げることが難しいゴールがあるからこそ達成するための手段を考えられるんじゃないかな」と言ったんです。
そう言えたからみんなもやる気になったと思うし、その可能性を事業に対して考えられるようになったのかなって思うんですよね。

そういった経緯もあり、現在僕は会社では異例の若さでリーダーを任されるようになりました。
これもコーチングを通じて僕の視座が高くなって、前のめりになっている状態を評価して受け止めてくれたからだと思っています。

 

コーチの介入により視座が上がり、行動が変わった

中川
コーチのどんな在り方・関わり方が効果的でしたか?

鶴田氏
自分で決めてしまっている限界の先を示して、「まだまだいける」と言い続けてくれたことですね。そのおかげで「まだ自分は行けるんだ」と感じられ、行動の視座を高くすることができました。
その経験から、”僕は僕なりのやり方で人の可能性を広げて、「すべての人が自分のやりたいことの中で生きることができる」という事実を知ってもらい、突き進んでもらえるようになりたい”と考えるようになりました。

中川
GOAL-B
のコーチングは他のコーチングと何が違いましたか?

鶴田氏
コーチがどんどん介入してくれることです。
従来のコーチングなら僕が視座の低い発言をしても、「なるほどなるほどー」と共感してもらうだけになると思います。でもそこをちゃんと突っついてくれるのがGOAL-Bのコーチングで、僕の中でそれがすごい響きました。
だから、「自分の中で限界をつくらずに、やってみよう」という意識でき、今では無意識の中で視座が高い発言ができるし行動もできるようになりました。いわゆる、「コンフォートゾーン」がずれたんです。
それによって僕の人生が豊かになったし、これができるのはGOAL-Bだけかなと思います。

さいごに

中川
最後に、鶴田
さんから何かメッセージをお願いします。

鶴田氏
「どうせ自分はダメだ」と思わずに、「自分にはできる」と思って行動すること。
何か前に進めなくて困っている方や、もっと自分の現実を大きなものにしたいと思っている方は、コーチングを受けるべきだと思います。

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