【コーチングクライアント対談12】日本のウェルネス業界に革命を起こす!大きな課題に挑む経営者に必要だったコーチングとは

日本のウェルネス業界に革命を起こしたい。
熱い想いを掲げるがゆえに、会社のビジョンと自分の感情を区別して社員に伝えるにはどうしたらいいかと悩んでいた樗澤さん。
組織改革のタイミングで出会ったコーチングで会社として、そして個人として大きく好転した現実と今後の展望について、小島コーチも交えてお話頂きました。

登場人物
樗澤一樹(左)
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2ndPASS HP
株式会社ジェイエルネス

中川晃雄(右)
株式会社GOAL-B 代表取締役
株式会社GOAL-B HP
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中川
こんにちは、株式会社GOAL-B代表の中川晃雄です。
今回はGOAL-Bコーチングのクライアント様である日本最大級のトレーナースクールを養成されている2ndPass代表の樗澤さんにお越しいただきました。
ざっくり自己紹介をお願いします。

パーソナルトレーナーの社会的価値を高める養成学校を運営する2ndPASS

樗澤
僕は2ndPASSというトレーナー養成学校を運営している株式会社ジェイエルネスという会社を経営しております。
操業が2016年なので、役5~6年ですね。6期目の会社というところで、メイン事業である2ndPassトレーナーの養成スクールの方は今5年目の会社になっております。

中川
今社員数はどれくらいですか?

樗澤
社員数は11名です。従業員数とかいろいろ含めると30名弱という感じですね。

中川
年商はどれくらいですか?言える範囲で。

樗澤
今、絶賛資金調達中でして全社的なバランスは言えないのですが、2ndPASS単体でお答えすると約3億円のサービスになっています。

中川
なぜ資金調達をするのでしょうか?

樗澤
これまではトレーナー養成スクール2ndPASSということでやってきたのですが、これも始めたきっかけというものがありまして。
そもそもはトレーナーさんを「社会的な課題を解決するポジション」として価値を高めていきたいというところがあったんですね。

それをやっていく際に、教育から入っていかなければ同じビジョンを持って、同じカルチャーを持ったトレーナーさんのコミュニティが作れないので、まずはそこの教育から入った、というのがあります。
最終的にやりたいのは社会課題の解決なので、そこの出口となる次の事業を今やっていて。動画の最後に今後のビジョンということでお話させてもらえたらな、と思います。

中川
めちゃめちゃ聞きたいです。

樗澤
そのために今ちょっと社員を増やしたりとか。簡単にお話すると、IoTデバイスを作っているんですね。
これの、中国の工場を押さえたりとかもしているんですよ。

中国の深センで工場を押さえてキックオフして、来年の3月頃にまずは仙台でこれを実証実験、行政と一緒にやっていくということで今動かしているんですけど、そのマーケティング費用だったりとか、もちろん一番は採用コストですね。
その部分で今調達に動いているという形ですね。

中川
対談の最後にガッツリ聞かせてください。

樗澤
ぜひお願いします。

中川
そんな樗澤さんなんですが、なぜここに来ていただいているかというと、GOAL-Bのコーチングを受けていただいているということで、そこに関してお聞きしたいと思います。
コーチングはいつから受けていただいていますか?

言語化が難しかった会社のビジョンを、コーチがロジカルに言語化。社員全員が腹落ちしてくれた。

樗澤
何年も前とか、半年以上という形ではなく、本当に最近お世話になっているという形なのですが、小島さんのコーチングを受けております。
個人と会社で両方をやらせて頂いているんですけども、まず1個、会社でやったタイミングがものすごくベストタイミングで。
うちでは組織改革というものをまさにやっていたんですね、数か月前に。
その際に、やっぱり僕が描いているビジョンやパーパスやミッションにたいなところをメンバーに落とし込むという時期があって。
その腹落ちをしてもらうために、どちらかという僕は妄想癖なタイプなので、ロジカルに伝えていくということができなかったんですね。

これをどうやったらいいかな、と思っていた時にコーチングというものと出会って、全社的に小島さんからお話をしてもらって。
僕がやりたいことが”will”であると。「そこのcanを作っていこうね」みたいな足元のロジカルな部分からお話いただいたので、その後の組織改革がスッとうまくいったんですね。
これがすごく原体験で、そこから自分も頭の整理をしたいなと思って個人的にも受けさせてもらって、というような形です。

中川
法人のほうは、会社がどう成長していくか、みたいな、原理原則みたいなところを社員さんにインプットしたという。

樗澤
これはもう本当に全ベンチャー企業に共通するところかもしれないんですが、2ndPassという既存事業のサービスがまず走っていて、正直な話恥ずかしながら僕の知り合いであったりとかご紹介でお客様をかき集めるのが、これまでやってきたことだったんですね。

とにかく毎月目標を設定していて。ただ、ふと自分たちが我に返った時に「本当にやりたいことって、なんだっけ?」となったんです。
そうして、新規事業を作っているんですけど、そこには自分たちの在り方が大事なので。

だからどこに行きたいというよりかはどう進みたいか、というものを今回言語化したのですが、そこをこれまでは無理矢理にというか。
マネジメントもなしに、一緒に頑張ってきてくれたメンバーに対して今さら「いや、実はこういうことをやりたかったんだよ」という言葉を、僕の口から言うのはなかなか難しいなということを感じていたタイミングでコーチングに出会えたんです。
だから、組織改革がスムーズに行ったとというところと、あとはシンプルに売上も上がりましたね。
前年度から比べると170%弱で推移しているので、そういうところにも、コーチングの効果がものすごく表れているんじゃないかなと思います。

中川
樗澤さん
個人のコーチングでは、どんなお話をされているんですか?

樗澤
僕が、ロジカルに伝えなきゃいけないタイミングで思想を広げすぎちゃうので、現場にはなかなか伝えにくく、その想いをアウトプットする相手がなかなかいなくて。
そういった時にコーチングを受けさせて頂いて今思うのは、まだ1回しか受けさせてもらっていないのですが1回だけでも、ハードディスクみたいな、そこに僕の脳みそを置いておけるんです。

コーチングにご興味がある方は続けて受けてもらいたいんですけど、やっぱりそこに僕の脳みそがあって。
それをコーチが分かってくれているという安心感の元、自分の思考をシャープにさせていって、次また現場に戻っていって、また改善して、ができています。
どちらかというと今は安心感が強いというイメージですね。

中川
法人のコーチングは組織改革、ビジョンやミッション、会社のカルチャーとかが社員さんにより浸透するようになったと。
そして個人のコーチングは自分の思考をシャープにすることができて、その結果売上でいくと前年比170%成長した。
何がその現実を作ったのですか?

コーチングによって「経営者の想い」と「会社の想い」を社員全員が理解してくれたことで年商は1.7倍に

樗澤
無駄がなくなったというのが一番大きくて。
これまでは、メンバーも僕から投げたものに対して僕はいいものもあれば、悪いから落ちてくるものもあったんですよね。

ただ、僕からしたらいろいろな情報を収集して、あれもこれもという選択肢として渡しているつもりなんですが、メンバーからしたら、全部やらなきゃいけないというのがあったんですよね。
コーチングを受けて組織改革した後は、「いやそれって今ちょっと違うんで黙っててください」みたいな(笑)
そういうフィードバックやリアクションがあったのでものすごく嬉しくてですね。
最近、ちょうど妻が出産だったりとか、いろいろなことで1~2週間ほど事業に携われないときも、今までだったらめちゃくちゃ連絡が溜まっていたんですね。
でも、1件も来ていなかったんですよ。それを見たときに「変わったな」というのを実感しました。

中川
それすごいですね!ちょっと鳥肌立ちました。

樗澤
寂しかったですね(笑)

中川
あははは(笑)

コーチングを通して組織改革をしたことで樗澤さんの想い=会社の想いなんですけど、それが明確になって、社員さんにも落ちて。
樗澤さんが何か言っても、会社という生命体としての意思決定はできるようになったというか、そこに社員さんもちゃんと乗っかっているというか。
そんなように聞こえますね。

樗澤
今まで僕自身も、会社として戦略的に語っている言葉なのか、個人の感情的な部分なのか、ここがちょっとごちゃ混ぜになっていたんですね。
ごちゃ混ぜになっているからこそ、メンバーもおそらく樗澤さんの好みというか、樗澤さんの志向性、みたいなところに付いていかなきゃいけない、みたいな捉え方をしているメンバーは少なからずいたと思うんです。

「樗澤さんの意見」「樗澤さんの方針」みたいなイメージだったと思うんですけど、切り分けてロジカルに説明していただいて、「会社としてはこうやって歩んでいくよ」ってことをメンバー全員で腹落ちしているので、「それは違います」と言われることもありますし、会社というものがひとつの存在としていい方向に向かっているなというのを実感しています。

中川
ここで担当コーチの小島にも登場してもらいます。
2ndPASSさんに起きた変化ってものすごい価値があると思っていて、なぜその変化が生まれたんでしょうか?

小島
コーチング用語で「ゲシュタルト」という、全体像のことですね。
樗澤さんよりは短いですけど、僕も一経営者として23歳から5年間ぐらいやってきているという、経営者としてのゲシュタルトが自分の良くも悪くもいろんなゲシュタルトが取れている中で樗澤さんにコーチングを提供しているという前提があるので、これも大きくかかわっていると思います。

中川
経営者のコーチングは経営者しかできないと僕たちは思っているので、当たり前だと思うんですけど。
小島に関して印象的な関わり方はあったりしますか?

樗澤
1番は、もともと小島さんもフィットネス業界で経営されていたのでメンバーの話の入り方もすごくスムーズでしたし、「僕らがやっている業態などへの理解もあるんだろうな」という前提でコーチングを受けることが出来たことですね。
コーチングを選ぶ際の相性や条件として、そういったところも関係してくるのかな、と思いましたね。

小島
全体の組織をコーチングさせてもらったときは、場の設定は特に意識します。
Zoomでやったのですが、僕はZoomでも全然可能だと思っていて。実は樗澤さんとリアルで会うのは今日が初めてなんですよ(笑)

オンラインとオフラインって、肌に触れられるか、触れられないかぐらいの差しかないと思っています。オンラインにはオンラインの場の設定の仕方が必ずあります。
組織でコーチングするときに前提としてめちゃくちゃ重要なのは、その場に10人いるなら10人中10人が、この場はこういう場なんだなという”共通認識”が取れているということです。これが大前提で重要で、あとは根本の根本なんですけど、コーチに実際にエネルギーがあって、コーチがそれを体現しているというのが僕は最も重要だと思っています。

中川
ありがとうございます。
僕も今2週間に1回コーチングを受けているんですけど、(コーチが)上場させた会社の役員をやった方で、自分が尊敬できるか、とか常にそれで自分がやりたいことを経験しているかどうかはとても大事で、やっぱり経営者のコーチングは経営者しかできないと思います。
最後に、樗澤さんの今後のビジョンを教えてください。

みんなが健康で幸せな世界を作るために。樗澤さんが考えるパーソナルトレーナーの可能性とは

樗澤
僕自身の会社としてのビジョンをお話すると、1万人のトレーナーを輩出して100万人の一般の方々、いわゆる生活者の方々を健康で幸せにするという世界を作りたくて2ndPASSというサービスをやっていますし、会社も経営しているのでまずは”確実に人を健康で幸せにできるパーソナルトレーナーを1万人排出する”というのが、僕らの今1番直近で見ているゴールです。

次が、このパーソナルトレーナーの方々が年間100人のクライアントさんを幸せにするということを実現すれば合計で100万人になるという計算なのでここを成り立たせなければいけない。
ということはパーソナルトレーナーの方々の事業が持続的に回っていかなければいけないので、ここのサポートを僕らがいかにしていくか、というところが2ndPassおよび個人的なビジョンというところですね。

パーソナルトレーナーという職業の方々は本当に社会的な価値があると思っていて、世の中で唯一、例えばLINEを好感して食事や、ご家族のLINEグループに入って食事指導、トレーニング指導もしたり、どこにでも行けるんですよね。
民間資格だからこそ、そういったメリットがあり、そのポジショニングだからこその価値があると思っていて。おじいちゃんおばあちゃんもそうですし、今色んなところからお話を頂いている中で、社名は言えないのですが心臓病を患ってしまった方、がんを患ってしまった方とかが病院でリハビリを受けるという時に、コロナの関係もあってなかなか社会復帰してそこにメンタルと身体を持っていくというところまではリハビリをしてもらえないんですね。
病院を退院して、リハビリが終わって「ちょっと自分なんて」というように思われている方も少なくないなかで、運動してメンタルケアをしていって社会復帰してくという、この幅を誰も担当してくれないという世の中なんですよ。

ここを、待ちにあるパーソナルトレーニング事務が医療機関と連携してもっと見ていってもいいんじゃないかな、という世界もありますし、先ほども言いましたがおじいちゃんおばあちゃんの運動機能低下防止というところも実現していきたいですし。
パーソナルトレーナーが型にはまらずに、自分たちの価値を最大化できるという世界を僕らが支援することで作っていきたいなと思っています。

中川
なぜそれをやろうと思ったんですか?

樗澤
原体験のところに尽きますね。
とにかく僕の祖母の原体験があって、もっとフランクにトレーナーさんと繋がってほしいという想いもあるし。
その一方で、トレーナーがいわゆる高度専門職であってほしいという一見矛盾した課題を追いかけているので、それをやるにはトレーナーが稼ぐという必要もあります。
いいサービスを提供するためには。でもそのためには社会課題を解決しなければ、そのポジションにつかなければトレーナーという価値は高まってこないので、そのインフラがそもそもないから僕らが作ろうとスタートしたんです。

中川
今後、会社としてはどんどん仕掛けていくんですよね。
社員数はどれくらいを見ているですか?

樗澤
社員数でいうと、来年まず10人ぐらいは採用したいなと思って計画をしています。
売上でいうと、来年は正直そんなに変わらないです。
スタートアップ的に振っていく感じになるかと思うんですけど、再来年あたりはほとんど倍々ゲームでいくんじゃないかな、という予定でいますね。

中川
社員もそれに比例して増えていく、と。

樗澤
そうですね。最終的には100名弱ですが、なんとなく理想のイメージを作っていますが、あまり人は増やさないです。
300人、500人とかのイメージなのですが、それぞれ80名くらいのチームを作ってやっていくという。

中川
どんな人材を求めていますか?

求める人材は「身近な人を幸せしたい」と想う人

樗澤
僕らがやっていくことというのは、身近な人を幸せにできるサービスなので、そこにモチベーションというか、やりがいを感じる方ですね。
僕が実際に広告代理店で働いているときに、良い商品を売ったりだとか、クライアントさんに喜んでもらえるような良いCM、企画を作るということが面白かったんですが、一生懸命仕事をして社会的に何か成果を上げている最中も、自分の祖母はどんどんダメになっていってしまう。

それで、僕は誰のために働いているんだろうという違和感もあったので、ウチで働いていただく方に関しては、自分たちがやっている仕事が今じゃなくても、10年後、20年後に各日に自分の身の回りの人が使うであろうサービスというか、幸せになるだろうみたいなことを、想像できるようなサービスというか。
そういう会社をやっていきたいなと思っているので、そういうところにやりがいを感じる方はぜひ来てほしいなと思います。
採用フォームは2ndPASSのホームページに載っているのと、SNSからでもお問い合わせいただければと思います。

中川
概要欄にも貼っておきます。
一番大きな規模である2ndPASSの事業もどんどん継続されていくと思うんですけど、そこの展望を教えてください。

樗澤
まずは入口と出口のお話で、出口の方が今やらせて頂いている新規事業のほうで僕らが作っていくこと。
ただ、そこを一緒に作るためにはかなりの人数のトレーナーさんとパートナーシップを組んでいって一緒にやっていく必要があるので、ここの力をぜひお借りしたいなと思っています。そのための2ndPASSという位置づけなので。

これまではパーソナルトレーナーになるまでの入口の部分、業界の入口の部分を作ってきたので、なかなか同じ目線でパートナーシップを組んで一緒にビジネスをしましょうって手を組める方々が少なかったんですね。
実際のところ、いろんなお話を聞いていくとこのパーソナルトレーナーという方々がやはり、健康やウェルネスや社会課題について興味を持っていてものすごく意識の高い方々なのですが、一方でビジネス的なスキルがちょっと不足していたりとか、かなり職人気質な方々なのでそこら辺のサポートを僕らがこれまでやってきたという流れでした。

ただ、これからはやはり自立して、経営者としてジムでもいいですし、ジムという業態にこだわらずパーソナルトレーナーという職域を拡大させながら経営者に育っていっていただきたいので、そういった方々と僕らも一緒に仕事をしていきたいんですよね。
ここのサポートというのが、2ndPASSが次にやらなきゃいけないというところで、まずはパーソナルトレーナーとして成功していただいて、その上でもし僕らと一緒に仕事をしたいと言っていただければ、僕らが今薦めている新規事業のほうで待っている、というような形ですね。

パーソナルトレーニングという市場が出来てまだ間もないんですけど、かなり変革期にあるのでこれからのパーソナルトレーニング業界を引っ張っていくような、枠に捕らわれないようなジム経営者の育成ということをやっていきたいと思っています。

1300を超える卒業生の支援をしてきていますし、実際に600店舗近くのパーソナルトレーニングジムと提携をしていて、そこのノウハウもあります。
パーソナルトレーナーの方々自身に実行力であったり、行動力であったり、コーチングでメンタリングを受けて突き抜けていくようなスキームというのは今存在しないので、今回はセミナーに参加していただいた方に、セミナーの詳細もおそらく概要欄に貼ってあると思うのですが、このセミナー参加者限定で、GOAL-Bのコーチングを100名分ですね、僕らからプレゼントさせて頂こうかなと思います。

特別プレゼントあり!日本のフィットネス業界について語るオンラインセミナー開催決定

中川
最後にお知らせです。

2021年10月30日(土)の19:00から、僕と樗澤さんと、小島有史も出るのですが、今後の日本のフィットネス業界に関して無料セミナーをさせていただきます。
その中で、僕らからすごいプレゼントがあって、小島有史のコーチングを100人分プレゼントします!
対象は、パーソナルトレーナーとして突き抜けたい方です。知識をインプットしただけではトレーナーとして独立して会社を経営していくことがなかなか簡単じゃないと思うんですね。

そこをやりきる、というところで、小島有史がサポートさせていただくという形でこのセミナーに参加して頂い方限定で100人分プレゼントさせていただくので、ぜひ詳細をご確認ください。
最後に、この動画をここまで見ていただいた方に向けて樗澤さんからメッセージをお願いします。

樗澤
株式会社ジェイエルネスは、これから日本のウェルネス業界に大きな革命を起こしていこうと思っていますので、採用及びパートナーとして関わっていただける方々どしどしご連絡頂いて、そのセミナー関わらず、採用関わらず何か感じたことがあればGOAL-Bさん、及び私たちにひと言でもいいのでコメントを頂けると嬉しいと思います。
これから僕ら革命を起こしていきますので、ぜひ注目していてください!よろしくお願いします!

中川
では今日は樗澤さん、ありがとうございました!

樗澤
ありがとうございました!

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