「心のエンジン」が入れ替わった。GOAL-Bコーチングを通して人生を激変させたクライアント様。

今回は「GOAL-Bコーチング」と「オンラインパーソナルトレーニング」の2つのサービスを体験したクライアント様にお話をお伺いしました。

※補足:今回のクライアント様が受けた当時の「GOAL-Bオンラインパーソナルトレーニング」のサービス内容には、「オンラインでのボディメイクサポート」に加え、「GOAL-Bコーチング」も含まれています。

クライアント様のプロフィール

・お名前:端谷ユウトさん
・ご年齢:30歳男性
・ご職業:会社員(2021年1月現在 他社に転職済)
・受けたサービス:目標達成会議(現在はサービス終了)、オンラインパーソナルトレーニング、グループボディメイクバトル
・メモ:株式会社GOAL-B創業初期からのクライアント様

GOAL-Bのサービスを受けてどう変わったか

− 端谷さんにはGOAL-Bのサービスを受けていただきました。一体、受ける前と後では何が変わりましたか?

結果としては、この通りです。

①「ノンストップはなや」というYouTubeチャンネルを始めた(2021/01現在 登録者数1710人)
②ベストボディジャパン京都大会に出場した
③プロコーチとして活動を始めることができた
④目標達成会議の運営者になった

そして、「自立して自分のやりたいことをする」覚悟が決まり、今の職を退職して新しい人生を歩むことができました。

− ありがとうございます。GOAL-Bのサービスを受ける前は何もなかったけど、今は自分のやりたいことをしていると。

− ちなみに、副業の月収はどれぐらいですか?

調子いいときは80万円ぐらいで、ベースとしては50万円ぐらい。半年前ゼロでした。
内訳は、目標達成会議が15万で、その他コーチングが35万くらいです。
コーチングのクライアントは継続して受けてくださっている方は10人ぐらいで、あとは単発でちょこちょこ入っています。

− 半年前はゼロ。そこから行動を起こして、今ではコンスタントに50万くらい副業収入があると。すごいですね。

 

結果を出すために行動したこと

− 1年間で凄まじい実績を作ってきた端谷さんですが、その結果をつくるために、端谷さんがどんな行動をしたのかを教えてください。

行動としては朝3時に起きるというプランディングをつくりました。本業は9時からなので、自由な時間は6時間もあります。
まず、起きてすぐにジムに行って筋トレをします。次にコーチングの勉強をして、朝7時から8時までの間にクライアントさんにコーチの提供をしています。
朝3時に起きて6時間ガンガン動き回る。そんな人なかなかいないでしょうけど、僕はそれがやりたくてしょうがないんすよ。

− やりたくてしょうがないと。心の火が燃えてますね。まさに燃えてます、はなやさんは。ノンストップです。

 

GOAL-B レッツゴーなぎらのコーチングを受けた感想

− 端谷さんが受けた、GOAL-B レッツゴーなぎらのオンラインパーソナルでは、コーチングのサービスも含まれていたかと思います。実際、それはどうでしたか?

彼の人を引きつける力、真に応援し続ける力、人を信頼し続ける力に、かなり励まされました。

もうね、入れ替えてもらったんですよ。僕の中のエンジンを。
速いエンジンに替えてもらったし、それにハイオクのガソリンをガンガン入れてもらった感じです。その上で、「そのエンジンが入っても、端谷は壊れたりしない。大丈夫。」と柳楽コーチに信頼し続けてもらったことが僕を突き動かしたんです。

それまで僕は、ただの軽自動車のエンジンでした。とにかく安全運転で、平坦な道を回り道していました。
それが、GOAL-B なぎらさんのサービスを受けてからは、軽自動車のエンジンからSUVのエンジンに変わり、オフロードを駆け上がっていくようになりました。これまでの自分が進めなかった道を進めるようになったんです。

− 軽自動車から、SUVになったと。その時、レッツゴーなぎらはどこにいるイメージでしたか。助手席ですか?

いや、なぎらさんはポイントで先に待ってくれていて、「ハイハイハイハイ!遅いよ!」って煽ってくれていたイメージです。
それが、何故だか心地よくて。「必ず来れる」と信頼してくれてるからこそ、僕も諦めずに頑張れたんです。

− サービスを受けた後の周囲の反応の変化はそんなものがありましたか?

変わりましたね。僕の場合はサービスを通じて身体が分かりやすく変わったこともあり、ベストボディジャパンに出た際にはみんな応援してくれました。
職場では、コーチになってから後輩への接し方が変わり、後輩ともよく関わるようになったんです。

− はなやさん自身が変わり、そしてその周りの人達の行動が変わったということですね。

 

最後に

− 最後に、端谷さんはどんな人生を送り、どのような存在になりたいですか。

まずは自分が輝かしい人生を贈り、そんな僕と関わることで、「そのようになりたい」と思う人を増やしたいと考えています。
僕の目指す存在は、例えると「F1のピット」です。ピットインするたび、その人の心に元気や活力といった「ガソリン」を入れたり、心の点検するなどのメンテナンスをする。
そして、その人がまた目標に突き進んでいけるように。そんな存在になることが、僕の目指す姿です。

僕も頑張っています。これを見ているあなたも絶対できる。一緒に、頑張りましょう。